ご住職お疲れさまでした そして、お世話になりました
2023/12/1
冬の訪れを感じる、11月下旬、境内の紅葉も赤く染まり、日の光がキラキラと輝いていたこの日
生前、大変お世話になった、ご住職様のご葬儀が寺葬式にて、しめやかに、厳かに営まれました。
住職として35年間勤められ、門信徒の皆様との人望も深く、私自身も生前大変お世話になった
記憶が思い出されます。
ご住職のご葬儀は勿論「寺葬式」で執り行われ、総代様を中心に多くの役員様のご尽力を頂き
4日間にわたる打合せ、設営準備でした。一般の方とは違い、多くのご法中を招き、葬送儀礼の
基に行われた葬儀は、亡きご住職のご功績に相応しい、御旅立ちでした。
ここに、謹んで、哀悼の意を表し、今までの感謝の想いと、お別れをお伝えいたします
「ご住職お疲れさまでした。そして、大変お世話になりました」
心より、ご冥福をお祈りいたします。
営業葬祭部 大橋 路正
かとうの長い歴史の中で行った、さまざまな事例をご紹介しております。
梅雨空が続く頃となりました 雨音に耳を傾けると、季節の移ろいを感じる今日この頃です 皆さまにはお変わ...
雨に映える紫陽花が美しい季節となりました 先日YUISO HALL甚目寺にて、お姉様と弟様のお二人で...
本日は当会館、セルカホール甚目寺をご利用になられた方の生の声をご紹介します。 故人様はおひとりであま...
新緑がまぶしく、爽やかな風が心地よい季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 今回ご紹介する...
「お友達との再会」 結葬のかとうのブログを、ご覧いただきましてありがとうございます。 少し汗ばむ陽気...