~満100歳の叔母様に感謝の想いを込めて~
2025/01/12
新年を迎え、厳しい寒さが続く日々ですが、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、昨年末に満100歳の叔母様のご葬儀を、遠縁にあたる喪主様を含み4名のみで、故人様が生前親しくされていたお寺様の本堂で行われ、式壇に「お赤飯」がお供えされていました。
地域性はありますが、昔から「お赤飯」は厄除けや長寿を祝う象徴としてお供えし、故人様の人生を称える意味が込められていると言われています。
そんな心からの感謝の想いを込め、厳かな本堂でのお葬儀は私自身、年末に頂いた良きご縁となりました。
営業葬祭部 大橋
かとうの長い歴史の中で行った、さまざまな事例をご紹介しております。
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